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3Dコンテンツも作成できるゲーム開発プラットフォーム、Unity。基本機能は無料で使えることや、WebやiPhone、Android端末などマルチプラットフォームでコンテンツの書き出しができることから、その人気が高まっています。
本講座では、主にUnity未経験のWeb制作者を対象に、Unityの基本的な使い方からゲーム開発に必要な基礎知識を身につけてただくことを目標にした40時間、2ヶ月のコースです。
他のクスールの講座同様、授業+作品制作を通じてしっかり学習していきますので、これから本格的にゲーム開発にチャレンジしたい、という方にオススメのコースです。
カメラ、照明やモデルの扱いなど3Dの基礎知識や、衝突判定に代表される物理演算など、Web制作者にはあまり馴染みのない考え方も、本講座ではサンプル制作を通じて基礎から解説していきますので、ご安心ください。
Unityでのプログラミングは、JavaScriptやC#を使って行います。ActionScriptやJavaScriptの経験者は、プログラミングに共通している部分が多いので、今までの経験が役に立ちます。
Unityには、プレハブやコンポーネントなど、特有の仕組みがあります。本講座では、それらを活かしたスピーディーなゲーム開発の方法を学習します。
| 講座名 | 「Unity講座」 |
|---|---|
| 講師 | 尾崎 俊介、布浦 弓 |
| 期間 | 全8回(週1回x8週、計40時間) 土曜日 14:00〜19:00(1回5時間) |
| 現在の募集 | 第2期(募集中) ![]() |
| 定員 | 6名(最低開催人数:4名) |
| 料金 | 147,000円(税込)
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| 対象者 |
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Unityを使ったアプリ開発の概要や基本操作、スクリプト、書き出しなど、基本的な知識を学習していきます。

受講生自身で作りたいアプリを企画していただきます。クスール講師陣や他の受講者からのフィードバックをもとに、さらに企画のブラッシュアップを行います。

授業を通じて、Androidアプリ開発技術を習得していきます。並行して、学んだ技術を応用しながら、課題作品を制作していきます。

最終回は、他の受講生、講師に完成した作品のプレゼンテーションを行います。
クスールがUnityを使って開発したゲームです。
クスールのキャラクター、みそだ教授が、学校の生徒を救うため、自分の脳を分けていく、というストーリー。スワイプだけでサクサク遊べるゲームになっています。
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